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うちのウパ

ウーパールーパー中心のブログが、気がつけば、いつの間にか他の生き物の話題も満載に。イベリアトゲイモリ、ダニューブクシイモリ、カスミサンショウウオ、モリアオガエル、メダカ、水辺の植物などなど、皆様との交流を楽しみたいと思っております。 Twitterはじめました https://twitter.com/yyssaann

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楽しみなメダカたち♪

先月のこと、屋内で飼育しているメダカ、その大多数が全滅してしまいました。

原因?どうやら赤玉土に変えてから即効できました!
水質が急変した?としか言いようがありません。

屋外で飼育中の残りのメダカたちは元気そのもの♪
やっぱり太陽光を浴びると色が違いますね。

 

ミユキ?と楊貴妃ダルマ。楊貴妃ダルマで卵を落札、結局ダルマに育ったのはこの1匹のみ。
屋外飼育で難を逃れてよかったぁ。



小川ブラック。なかなか大きくなれなかった子も屋外でスクスクと~。




楊貴妃、もっともっと赤くならないと。




こちらは先月に孵化した多分ミユキ?

というのも、埼玉のメダカ友から卵を頂いて、ごちゃ混ぜにしてしまってるから何が何かわからないという(・・;)



今度はしっぱいないように底砂は敷いてません。

ろ過はスポンジフィルターて少量ポコポコと。



そして今回、先日送って頂いたメダカ卵。

白ミユキ、雷雨、プラチナピンク、魔王、三色がルリ、安芸三色、紅桜。
どれも高価なメダカのはず、いつもありがとうございます。

 
三色が厳しいと言っておられたけど・・・。

ダメ卵も多く見られたけど、でもそこそこいけそうないい感じの卵もいっぱい♪



目玉もクッキリしているものもあり孵化が楽しみ♪



とか思ってたら!! プラチナピンクか魔王?が孵化してました(^○^)
明日からもちょこちょこと孵化が見られるでしょう。

きっと多くが孵化するはず。
そこからです。何匹が残るのか?どうしても強い弱い、大きい小さいが出てしまう。
まずは初期の給餌、ここがポイントでしょうか~!




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肌荒れ注意報 サボってた頃にやってくる(・・;)

水換えをサボった頃にやってくる!肌荒れです!



マーブル♂、気が付いたころには白い水カビのような・・・。

気になって他の水槽も見てみました!



これは!ここまで放置するとは飼育者として失格(・・;)
それだけ多くのウパ、その他生き物を抱えていて見てるつもりが見てなかった(;´Д`A ```

一日でこんな症状が現れます!

原因は水質がきわめて悪い。

こんな場合、大慌てしてしまうのですが、ここは長年の経験。
ご法度?かも知れませんが、全量水を換えてしまう。
バクテリアがどうの・・・白濁がどうの・・・言ってられません。
とにかく水が全て、全て換えてしまうとサーッと引きます。

あれだけ付着してた水カビのような白いものがポロポロ取れて浮遊しています。



マーブルのお肌もテカテカに。



 

ブラックもツルツルに(^○^)

ホッと一安心なのですね。

全量換えたときは必ずこれを投入しています。
これが良いのか?効果的なのか?は知りませんが、100円均一のゼオライト。



早く水が澄む気がします。


今回の本当の原因は、フィルターの掃除を怠ったのが本当の原因なのです。

我家のウパ、多くは30センチ水槽などに収容。
ここは」ロカボーイ」「水作エイト」「ろ過ドーム」などでフィルタリング。
交換濾材も安いので頻繁に換えてます。

が、しかし!水中フィルター「ジェックス、コーナーパワーフィルター2」「テトラ インターナル ワンタッチフィルター」など、その濾過能力を過信してしまい交換が疎かになる。後回しになるんですね。

その結果がこんな結果に・・・。過信は禁物です。

改めて反省・・・ですね。

ようやく?涼しくなってきました。
この夏は関西では全般に言うと涼しかった夏?だったように思えます。
昨年が暑すぎました。

ウーパールーパーもようやく過ごしやすい気温になってきたのではないでしょうか。

オークション出品も今月半ばより再開します。

売れ残りマーブル、アルビノ、ゴールデンあたりが主力となります。
大きさは10~12センチぐらい。もちろん1匹単独飼育の無傷な連中です。






すべては生き物のために

一回り大きくなりましたモリアオガエル。





正直、どうなることやら~?と思ってましたから。

人工飼料に慣らそうと一生懸命に目の前でフラフラさせても知らん顔(´_`。)
このままでは飢えてしまう。

わざわざヤフオクでイエコSSを注文して与えたところ、ホイホイと喜んで食べる、必死で食べる。
やっばり生きた餌なんですよね。

ショップに行けばあることはあるイエコ。でも思いのサイズがなかったりするし・・・。
そこで始めたのがイエコ増殖。現在、いい感じに増えてきてます。



このサイズで3ミリ前後、もう少ししたら食べごろサイズに。



難しいのは水分補給。ティッシュやキッチンペーパーに水を染ませておくのですが、これもベチャベチャだと水に足を取られて動けなくなり溺死します。
硬く絞ったぐらいがいいけど、そうするとあっと言う間に乾いてしまうし・・・。
ゴマのように小さいと気を使います(;^_^A

このくらいのサイズが食べごろ、与えごろ。



左、ヨーロッパイエコオロギ、 右、フタホシコオロギ。
このサイズで5~6ミリ。




親にするために一生懸命飼育中のフタホシコオロギ。



これでもまだアダルトではないので栄養価の高い餌をガンガンと与えています。
おかげで丸々と太っています。

早く産卵できるサイズにまで大きくしないと次が間に合わなくなるぞ・・・。


常にコオロギを確保維持できるか?
その他、餌となる昆虫が常時確保できるか?
今の季節はいいです、しかし、冬になれば本当に困ったことに。

いろんなこと考えます。


少しグロイですが、虫の姿はあえて載せていません、さなぎです。



釣り餌(川釣りの餌)として売られているサシ虫。
これを順番にさなぎから成虫(ハエ)にして与えようという企画です。

当然のことながらこれについては家族には秘密です。ヒンシュクものですからね。

すべては生き物のために!!


祝 変態!ダニューブクシイモリ

7匹いるダニューブクシイモリ。

今月に入ってから少しずつどこか変わってきた。

外鰓の収縮。脱皮。尾の形の変化(長細くなりヒレがなくなる)

いよいよ変態!!

兆候が見えてきてから水深を浅くしてみました。

変態、その後の飼育環境の情報があまりないのです。
一般的には水陸両用。浅い水深に陸場を設ける、で大丈夫なはず。

イベリアトゲイモリのように極端に水生傾向が強い有尾類を除けばこれでいいはず。

怪しい兆候の3匹を別にレイアウトしたプラケへ。

お!さっそく上陸、その第一号

 

 




かと思えば水から上がらない子もいたりして。
それぞれに個性があるようです。




この子はシェルターに身を隠したまま。

今までがプリンカップでオープンに育ててましたけど、このように複雑なレイアウトをすると身を隠したりして落ちつきたいんですね。




餌は冷凍アカムシをメインに、もちろん配合飼料(ひかりウーパールーパーなど)何でも食べるのでありがたい。



今までが個別飼育だったので、餌は競争、奪い合い!!


まだ変態の兆候のない個体も。

外鰓はフサフサ。





この子はそろそろタイミング?
プラケへ移動してもらう頃です。




ちなみに腹面はこんな感じで、個体差があります。




4月29日に卵で我家にやってきたダニューブたち。

孵化前、孵化直後、バタバタと謎の死を遂げ・・・。

最終的に残ったのは7匹の侍たち!

これ以上は落としたくない、なんとしてでも繁殖まで導くのが大きな目標なのです。

2日間家を空けていました

珍しく家を空けてました。

5年ぶりに両親の故郷である広島県の山間部、お墓参りが家族旅行、国民休暇村に宿泊。
18日~19日、行ってきました。

毎日、いつも同じ世話をしているので、丸2日間餌を与えない、水を換えない、世話をしてやらない、やはり不安、心配になるものです。

でも、心配は無用でした。
締め切った空間とはいえ水温も思ったほど上昇することなく、ウパや他の有尾類、その他生き物たちは皆が元気でした。

さて、そんな田舎での自然観察と収穫なのですが、ニュースでもあるように雨がよく降りました。
大変なことになっている地区もあり!!

広島県は中国自動車道に沿った山間部の大田舎!滞在中はまったく降らずにラッキーでした。前日の日曜日には大雨だったようで楽しみにしていた川は濁り増水!



これでは川へは入れません。

田んぼ、こちらは色んな水田雑草がありました。



コナギの群生がすごい!

大阪では見られない水田雑草です。ビオトープなど限定で使えそうです。

ツボクサ?でしょうか、ものすごい群生でした。




美しい苔にも魅了されました。

けっこう収穫ありました。

 


宿泊したのは国民休暇村。

素晴らしい明け方の山の景色。




オオサンショウウオの生息地としても有名なこの地。

特別天然記念物ですが、おみやげ物屋さんでは特別に許可を得て長年飼育しているのです。
なんと!イワナを餌にしていました。



なんと!80年間飼育しているそうですから、子供の頃に見たオオサンショウウオがこの子だったのですね。
40年ぶりに再会ということになりました。
その頃に見たときも1メートルぐらいあったから、じゃいったいこのサンショウウオは何年生きているということなのか?
驚きですね!!

無事に帰宅してみると、フタホシコオロギがバンバンと増えておりました!

 
まるでアリですね。



コオロギ自給自足で頑張るつもりです。



お盆、それぞれの近況

 皆さん、お盆休みでしょうか?いかがお過ごしでしょうか?

自営業はお盆も何もありません。通常にお仕事してます。

だからこそ?自営業で店にいて暇しているから?
こんなに沢山の生き物と戯れられるのかもしれませんね。

ウーパールーパー 現在大小合わせて31匹、どの子も元気に過ごしています。

 

夏は暑いのでヤフオク出品は控えていますが9月中旬?より再開したいと考えています。


イベリアトゲイモリ、リューシもノーマルも元気です。



この秋からの繁殖はどうなんだろか?
12~3センチということで成熟サイズではような・・・。
秋までにしっかり食べさせて狙いたいですリューシの子孫。



どの子も人懐っこいのでホントに可愛いです♪

90センチテラリウムの特大イベリアのペア。
この秋から繁殖活動が恐いぐらい活発になりそうです。




ダニューブクシイモリ。
かなり大きくなりました。
あの頃、あの不安定な突然死!の時期を脱して?
どの子も10センチ以上に成長してます。



外鰓がボチボチと消失している個体が。
ダニューブは水から上がるんだったっけ?調べておかないといけません。

ひとつ心配なことがありました。



この子、両手の先が水カビ?
怪我した様子もありませんが・・・どうしたことか?


特に右は酷い状態でした。

ウパ同様に、こんなときはとにかく水を換えてしまう。
全量を換える。2~3度換えてしまう。
思い切ってピンセットで取り除く、これで再発はありません。

夏場は特に水質も悪くなりがち、とにかく水を換えるが基本だと思います。




すごく可愛くなりました、モリアオガエル。

 



餌のことが心配でしたが、なんとかコオロギとワラジムシで食いつないでる感じ。



ワラジムシは使えます。5ミリ以下のサイズ限定となりますが、最近はカエルの方が大きくなってきたので餌のサイズも困らなくなりました。




フタホシコオロギの卵を落札、今朝1匹孵化していました。
この中に1000匹??が入っているそうです(ホンマに?)

コオロギ培養計画開始。



こちらスズムシ。



最盛期でしょうか?♂がリンリンととにかくすごい合唱です♪

まだ交尾までは確認してませんが、今月末あたりから産卵が始まるかも知れません。

一度、用土を交換しておくのも良いかも。




先日上陸、カスミサンショウウオ。






アカムシをビンセットより給餌。根気が必要です。

 

体つきもしっかりしてきました。



頂き物のメダカ、孵化して2週間くらいになります。
ようやく安定期?でしょうか。

 

小さいのに光り輝く個体が。

 
こちらはレイアウトケースのブルーたち。

 

 

こちらは水草ストックケースにボウフラ退治で入れている小フナたち。

 

18日~19日と珍しく家をあけます。
少しばかり心配ではありますが、それでもさほど室温は上がらないはず。
前日、全水換えして・・・たっぷり餌を与えて出かけようと思います。

広島県山間部での自然観察楽しみです♪


衝動買いしてしまった!今度はウパ!

昨夜、めったに行かないショップへ足を運んでしまった・・・。

ここ、けっこう掘り出し物があったりして!

以前に、どう見てもウパには見えない両生類の幼生を売っていた「ウーパールーパー」と表記。
全身がブラウン(琥珀色?)のようで、形も少し違うような・・・。
迷った、迷い迷って・・・けっきょくやめたが、やっぱり欲しくなり翌日行ってみたら売れてしまってた(・・;)

さて、今回はブラック。
もうウパはいっぱいいるやん! と思うのだが、この黒さ加減が好き♪そして尾っぽが縦に大きく見える。ちょっとショートにも見える。

1480円、衝動買い!



でも、痩せているから尾っぽが極端に見えるのかも・・・。

確かに!痩せている。



頭も異常に大きく見える。 かわいそうに痩せている。

うちでバリバリ食わして大きくしてやろう。
我家はオス天国、メスであること祈りながら。

今朝、待望のイエコが届いた。



2~3ミリのサイズ、これを待ってました。
なかなかこのサイズのコオロギは我家の近所のショップでは手に入らない。

沖縄からの長旅ゆえ、やはり相当数は死着もあった。
この暑さで沖縄から2日かかってはキツイはず(;´Д`A ```
次回は速達を希望しよう。

ヤフオクは非常に助かる。
価格はもちろん安い、そして送料が定形外も使えるのでありがたい。

長旅の疲れ、やはり水分の補給が大切。



湿らせたティッシュに群がる。



さっそくお腹を空かせて待っていたモリアオガエルに。



カツカツと食べていた。

満足な様子のモリアオガエル。

 

カスミサンショウウオ、全てが上陸を果たしピンセットよりアカムシの餌づけに成功。





 

飴色の体色が綺麗です♪

まあ何とかモリアオガエル

4匹すべて出揃いましたモリアオガエルが変態完了、カエルになりました。

当初は餌を食べない、見向きもしなかったけど・・・。

イエコのSSサイズをショップで求めたものの、少し大きい?4~5ミリありました。
なので口に入るか?疑問だったものの・・・昨夜与えたイエコが朝見たら残ってなかった!ということはカエルの腹の中?ということなんでしょうね。

 
ちょっと細いきがするけど・・・。



この子はお腹が大きい、きっと昨夜食べた子でしょう。

もっと栄養価を高めたい、そんな思いでハニーワームを久しぶりに注文してみました。
SSサイズ、もっと小さいと思ってた(・・;)

 

う~~~ん、これではモリアオガエルには大きすぎ(ノ_・。)

まあいいわ、他の生き物に与えれば済むこと・・・。

ウパ、イベリアトゲ、ダニューブ、みんな喜んで食べました。
中でも久しぶりにハニーワームを味わうカスミサンショウウオ。



この子たちが若い頃はハニーワームをけっこう与えていました。ほぼ主食だった頃もあります。
ハニーワーム、太らせようと思えばまずハニーワームです。
確実に肥満しますハニーワーム♪

明日はイエコの2~3ミリサイズが沖縄より届く予定。

衝動買いしてしまった(・・;)

これまでメダカ専用の餌をまったく使っていなかった、与えていなかった。

あるものでいい、そんな考えなので色んな餌を砕きつつメダカに与えていた。



初めて買ったのが「めだかのえさ 和」

色揚強化とあるが、これまで色揚げも全く気にもしていなかったような・・・(・・;)

これを与えるようになってから少しばかり色が良くなったか??(笑)

 

そして昨日、ある二流三流?聞いたことのないホームセンターで見た事のない餌に遭遇。
しかも安い!



テトラ、メダカ美人 ひかりベビー&ベビー 

名前につられてメダカ美人♪

美しいメダカに育ってもらいたい。

 

ひかりベビー&ベビーは非常に良くできた餌だと思う。



ステージ1 2 大きさによって分けられていて使いやすい。
今まで、稚魚の餌はスリコギでグリグリしてたので。

とにかく衝動買いが止まらない今日この頃、今夜もまたペットショップに出かけっかな~♪

申し訳ないことした・・・けども・・・疑問??

今朝、ヤフオクの取引連絡で4月初旬に当方から落札した鈴虫が今になっても孵化しない・・・(・・;)との連絡があった。

えっ!今になって!と、まずは驚いてしまった!
8月に入って我家の鈴虫は「リ~ン♪リ~ン♪」美しい鳴き声を響かせているのに・・・
今頃なんで?? もう少し早くわかっていたでしょ~
そう思ってしまった。

でも、本当に??200個以上の卵が本当に1匹も孵らなかったのか?
不思議で仕方ない。

全滅?というのは何か理由があるような気がする。いろんなことが考えられる。

① 休眠卵である。生卵ではない。水分を吸収して初めて細胞が動き出す。その時期が適切だったか?

② 被土の量は多すぎなかったか? 水はカルキが強くなかったか?(あまり消毒が強いと孵化しないことがあるらしい)我家は適当だけど・・・。

③ 水分を与えて以降、気温の差が著しくなかったか? あまり気温差があるとダメになるらしい?

④ 乾かしすぎてしまわなかったか?これが一番多い失敗の例。細胞が息づいたのに乾かすと死ぬケースがある。

⑤⑥⑦・・・まだまだ色んな不具合な条件はあるけど、これも言い出すとキリがないし。
それに鈴虫の卵を孵化させることそのものは難しいものではない。

それに出品者がここで反論してしまうと全ては言い訳になる。

なので平謝りで、全ては当方の責任として返金させて頂きます・・・と申し出たが、それについては先方も断られた。

真意?が見えないが、とにかく孵化しなかった!という事実を伝えたかったのだろう。
もしかして?先方のミスなのかもしれない。

こちらが孵化しない失敗例を掲げると「とても勉強になりました・・・」と言ってこられた。

朝から嫌~な報告にシャキッとしない暗い一日だった。

気を取り直そう(^○^)

うちの鈴虫



オスとメス、早くも熱々ムードが漂う。

とにかくオスがけたたましく鳴く♪



特に今季はオスがしっかりした体型に思える。

それはオリジナルフードを与えているからか?(笑)



色んなレシピを考えて、とにかく色んなモノを与えるようにしている。
市販の鈴虫の餌は使わない。
毎日が違う餌。

メスもいい感じに♪

 

来年も良い子を・・・よろしくお願いします。

さて、それにしても、今回、ヤフオクでもっとも恐い『悪い評価』をつけられなくて良かった。

ヤフオクの評価、出品者としてはドキドキものだ。

例えばこちらが何かを買うとして、出品者の評価というものは気になる。
きっちり取引が出来る人なのか?

最初の評価は「無事届きました、ありがとうございました」であっても。
今回のように卵が孵化しなかったりすれば後日になって『悪い評価』に寝返る!

ここも大きな問題だと思う。

よくあるのがメダカの卵。
これ、無精卵とわかってて出品する悪質な者はいないと思う。
なのに孵化しなかったから悪い!というのはどうなんだろうか?
他の出品者の卵は孵化しのに、こちらの卵はダメだった・・・だから悪いと言い切れるのか?
取引としては正常に終了したのに、後から後から・・・卵の出品は本当に冷や汗ものだと思う。

死着も同じく・・・弱った個体を出す出品者はいない。
輸送途中でのアクシデントも悪いと言われれば・・・困った話だろう。

後日に死んだ!というクレーム。これもちょくちょくあるようだ。
これはショップでもある話。
クレーマーとしか言いようがない。

気がつけばいろんなこと書いてしまってますが・・・出品者の肩をもつわけではないけど、あまりに理不尽な落札者も少しばかりいる、これが言いたかった1日でした。




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両生類に限らず生き物を飼育するのにあまりに神経質にならないことです。 要は肝心要の基本だけを実践すればさほど弱い生き物はいない。 もし弱いとしたら飼育できないと思い諦めることも必要。 そういう概念で多くの両生類を長年飼っています。

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ウパ
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男性
自己紹介:
ウーパールーパーなど両生類を多く飼育しています。

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